ピンクコンパニオン、サービスの内容とどこまでできるのか!?

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ピンクコンパニオンという言葉をご存じでしょうか。

一般的にコンパニオンのイメージは、”お酌”や”会話”などの接待がメインのサービスと思われがちです。
しかし接待のサービスをメインだったのは、一昔前の話。最近のコンパニオンたちは、時代と共に進化しています。

ピンクコンパニオン

中でも”最上級”や”極上”と言われるピンクコンパニオンは、男性を骨抜きにしてしまうほどと言われています。
ピンクという響きだけでも男性たちにエロを連想させますが、他にも「シースルー」「ランジェリー」「お色気」「スーパー」と呼ばれることもあります。
接待といってもただの接待で終わらないことは、これらの呼び名から想像するのは男性ならたやすいです。

ピンクコンパニオン

女のコと遊べるサービスは全国各地にあり、まず困ることはないと思います。
しかし、ピンクコンパニオンはキャバクラでもなければ、風俗でもありません。
言うならば、男性が好む娯楽施設が組み合わさったサービスと言えます。
しかも帰りを気にしなくて良い、顔見知りに会うこともない、そんな楽園で女のコと騒げるサービスなんてピンクコンパニオン以外ありません。

接待や社員旅行などで利用する方もいますが、そういった場合には下記のシチュエーションごとに選ぶのがオススメです。

ノーマルコンパニオン ・・・ 社員旅行など
ソフトコンパニオン  ・・・ 接待など
ピンクコンパニオン  ・・・ 男性のみ旅行

 

料金については、女の子に対してお客さんの人数が少ないほど料金が高くなってきます。
だいたいコンパニオン1人2時間の料金は25,000〜26,000円前後で、延長料金が、30分で7,000〜8,000円前後です。

相場としては、「1泊2食+コンパニオン120分+飲み放題付プラン」で、平日の月〜木では、4対1(お客さん4人:ピンクコンパニオン1人)で1人あたり18,000〜24,000円前後。

2対1になると、24,000〜30,000円前後。
1対1にもなると、43,000〜47,000円前後。
女の子の料金をお客さんで割る形になるので、女の子の人数を増やす場合は予算との兼ね合いで注意が必要です。
さらに延長となると、30分ごとに料金が増えていきます。一晩ですごい金額になってしまわないように気をつけてください。

ピンクコンパニオン

ピンクコンパニオンの遊び方

歓談30分、場があったまってきたところで宴会ゲームを提案しましょう!
ノーマルコンパニオンの場合はおさわりNGなので簡単なゲームなどがいいかもしれません。
たとえば「タケノコにょっきゲーム」などみんなで楽しめるゲームにしましょう。

ただ、過激な内容もピンクコンパニオンなら大丈夫です!
王様ゲームは過激な命令を、野球拳ではハラハラ、いろいろなところが当たってしまうツイスターゲームなど色々なゲームを行うことができます。

ピンクコンパニオン

また、ピンクコンパニオンではトップレスがほぼ約束されています。
そんな状態で肌を密着されたらもうタマランです。
爆発必至です。そういったことを考えるとピンクコンパニオン一択ですね。
メンバーはもちろんのこと、コンパニオンたちもお酒を飲んだあとのゲームで酔いも回り始め、盛り上がりも最高潮になります。

ピンクコンパニオン

ゲームの後は・・・

ゲームを一通り行うと、酔いも盛り上がりも最高潮になり、「ここ!」というタイミングが必ず訪れます。
頂点に上ったあと少なからず降下します。そのタイミングまでに好みの子と関係値を築いておくのがベストです。
テンションの下降を少しでも感じた瞬間、すかさず好みの子に「ちょっとゆっくり飲もう」と言えば、コンパニオンも疲れているので断る可能性が低くなります。

 

そして伝説へ・・・

もうその後は己のスキル次第で、勇者になることができるでしょう。
また、コンパニオンとの2人の世界を築きあげるには延長というカードも有効です。
しかしお酒の勢いや女のコにメロメロになりすぎて延長ばかりしていると・・・人数によってはお会計が目玉が飛び出るくらいの金額になることがあります。
延長は基本的に30分ごとになっているので、宴会場に入ってから延長してもここまで!!というリミッターを事前に決めておくのがポイントです。
もちろんお金なんて気にしないというメンバーで、あれば好き放題楽しんじゃってください♪

ピンクコンパニオン

ピンクコンパニオンと言えど、S○Xはサービスに含まれないコンパニオン宴会は風俗サービスではありません。
なのでお願いしたからといって、100%S○Xできるなんてこともありません。
もちろん口説くこと自体はOKなので、積極的に宴会に参加して意中のコをゲットしましょう!!

求められているのは”紳士さ”なので、エッチな紳士であれば問題はありません。
相手を思いやる気持ちさえあれば、コンパニオン宴会は大いに盛り上がるはずです。
宴会後の・・・を決めるのは、あなたの振る舞いと宴会の盛り上がりにかかっているはずです。

ピンクコンパニオン

ピンクコンパニオンの体験談

すっかりみんな盛り上がりましたが、時間の流れは早いものでもうあっという間に2時間経ってしまいました。
居酒屋にもこれ以上長居できなかったので、次はどこへ行こうかという話に当然なります。
コンパニオンと更に遊ぶことを期待してカラオケボックスへ行くのか、それともいっそキャバクラへ行って一旦リセットするのか、どちらか決断しないといけません。
ギリギリまで悩みましたが、今回はリーダーの子も頑張っていたので、ワンチャンあるのを期待してとりあえず1時間だけ延長することに。
みんなで近くのカラオケボックスへ移動しました。

カラオケはちょうど都合よく狭いお部屋で、人数ギリギリで詰めて座ることになり、女の子との密着感がたまりませんでした(笑)一次会と同様に少しエッチな宴会ゲームもしていたのですが、女の子たちもすっかりその気になってきて、先程よりも脱ぐわ触るわで全然行動が違ってました(^_^;)二次会に延長してこそピンクコンパニオンだと言いますが、まさにその通りでした。
王様ゲームもしましたが出てくる命令がどれも卑猥で、女の子と当たれば天国、男と当たれば地獄でした(笑)

結局、2時間延長をして合計4時間遊んでお開きに。
三次会は仙台ラーメンを食べて〆ました。
「結局キャバクラ行かなくてよかったね。向こうの方が金もかかるし、触れないし」と同僚が言ってましたが、正にその通りです。
キャバクラにもきれいな女の子はいますが、触れないし、脱いでもくれないので、やはり物足りないです。
刺激を求める男たちのナイトライフに、ピンクコンパニオンは欠かせないことを学んだ夜でした。

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